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2010年10月29日 (金)

「習近平の守護霊霊言」メモ

緊急の御法話で大変な事実が明らかにされました!
2年後の国家主席として確定した「習近平守護霊の霊言」で、
過去世が「チンギス・ハン」であることが分かりました。
 
あの チンギス・ハン(ジンギス・カン)
モンゴル帝国の初代皇帝。
出生:1162年頃? / 在位:1206年-1227年
英語表記:Genghis Khan
独語表記:Dschinghis Khan
 
大モンゴル帝国に勝る、大中華帝国構想が始まっています!
またしても国難!
 
エル・カンターレ信仰からの発展

緊急収録された「習近平の守護霊霊言」メモ
 
H7007 これからの日本を鑑みると「公開霊言情報」というのは、ものすごい国益に繋がるものだと思います。
よって、10月21日(木)緊急収録された「習近平の守護霊霊言」メモを一部紹介させて頂きます。
ほんとに、一部ですみませんが、誤字、脱字があるかも知れませんし、メモですので正しくは現在の公開霊言の拝聴をオススメ致します。11月9日には書籍が発刊予定になっていると思います。

 
大川隆法総裁先生のコメント
 

・2012年には、現在の体制から、習近平主席、李克強首相の体制になるとは思う。
当会の霊言集、予言書等から見ると、2010年~2020年ぐらいの間は、非常に日本にとって危機的。
習近平は、日本が最後になるかどうかが、かかっている方だと思われる。

・習近平は、去年の12月に、小沢前幹事長の根回しで、天皇陛下との緊急謁見を成立させた方。30日以上前に申し入れしないと会えないのを破り、次の主席になるための布石を天下に知らしめようとしたのだろう。

・2年後の主席として確定したのであれば、習近平の考えが国家戦略として出てくるので、どういう考えを持っているのか、政府に代わり、対策を立てておく必要がある。

 
習近平の守護霊霊言
 

Q:報道機関には習近平は親日派と書かれていますが・・・。

A:鄧小平や江沢民は、上海系の経済的な勢力の支持を得ていた。経済の面を通せば日本との交流は、重要。私もそういう支持基盤があるので親日派に見られる面がある。ただ、私の本質は「皇帝」。

Q:先般、温家宝は「次の主席が習近平かは分からない。内部で温家宝と胡錦濤が戦っている」とおっしゃっていました。習近平の周り以外で、どういう対立が起こっているのでしょうか。
A:中国も世界の大国のなかに入って、いろいろ批判を受ける立場になりつつある。だから指導者としての業績に対する批判は出る。温家宝の業績は、鳩山民主党の応援を失敗したこと。
最近の尖閣列島漁船問題の片付けにも失敗し、国際世論のなかで中国が追い詰められることになれば、温家宝のクビを差し出さないと収まらないだろう。今、世界に弁明して回り、日本に対しても、強硬なことを言っているのは、彼らに責任を取らせる戦略。これは、胡錦濤と私が考えた。

Q:李克強について
A:彼については、胡錦濤がいるうちは粛清できない。胡錦濤がレームダック(料理されるだけの首を絞められた七面鳥みたいなもの)になったことを確認したら、私に忠誠を誓うかどうかの踏み絵を踏ませる。今のところ、李克強以外にライバルはいない。

Q:習近平は、主席として中国をどのような国にしようと思っているのでしょうか。
A:経済力、軍事力、全ての面において世界一のナンバーワン国家。世界国家として成長したい。
かつての大唐帝国、元朝のような世界帝国を建設して、中国の時代が来たということを世界に告げたい。
 
Q:日本については、どうされますか。
A:日本は友好国だと思っている。私の本心は中日同盟を結ぶこと。日米同盟は50年経って耐用年数が過ぎたということで、今、中日同盟を結ぶことがアジアの安定と繁栄につながると考えている。世界のナンバー2を争っている中国と日本が合併すれば、アメリカにも対抗できる戦力ができる。黄色人種はみんな中国の支配下に入って頂きたい。
オーストラリアは、資源があるのに、人口不足していて産業が発展していないので、「助けて」あげようと思っている。アフリカは中国の食糧庫に変えようと思っている。
沖縄はもともと中国人が支配していた国。琉球国は中国のもの。日本のほうが沖縄を占領している。倭人が琉球を占領している感覚。早く琉球人を「解放」してあげないといけないと思っている。

Q:尖閣問題について、今度の日中首脳会談で話そうかという話もありますが・・・。
A:尖閣問題は日本の外交力と軍事力および日米を揺さぶるための、外交の訓練をやっている。
軍を進める必要はない。準備さえすれば、日本のほうから白旗を揚げる。
日本は、国内で核武装論が出てきても本気で戦えない。潜水艦、原子力潜水艦も全然怖くない。
君たちができるのは、日本列島の防衛だけで精一杯。インドネシアもすでに中国の手中に落ちている。
日本包囲網は作りつつある。挟み撃ちにするから逃げられない。
次は、オーストラリアを落とすつもり。
ロシアについては、日本がこれから北方四島の領土問題の運動をやるかぎりは、ロシアと組める。
北朝鮮の金正恩は若くて使いやすい。パキスタンやイランについては、水面下で同盟関係は進んでいる。
欧米文明は終わった。大中華帝国の新文明の時代が、世界史的に始まるという構想。
ソ連では、マルクス主義が敗北したが、勉強して修正マルクス主義を今、つくろうとしている。

Q:「第三帝国」という言葉が浮かんできたのですが・・。
A:そんな小さな帝国と一緒にしてもらっては困る。私の過去世はチンギス・ハン。だから、中国の時代が来る。世界精神が私に宿る。私の考えが世界を支配する。

Q:あなたは、信仰心をお持ちでしょうか。
A:信仰心がないわけじゃない。しかし、信仰の自由が、国家分裂の火種になるなら邪魔。宗教は、帝国主義的な支配の敵になる可能性があるので、いちおう警戒はしなければいけない。
未来は、もう確定したから、無駄な抵抗はやめなさい。勝てる相手じゃないということを自覚して、幸福実現党も中国応援団に変えるように努力しなさい。それ以外で生き残る道はない。
 
 
大川隆法総裁先生のコメント
 

世界最大の政治家が登場した。私たちの構想とは別の世界構想が出てきた。確かに日本は軍事力がないので、この世的に見ると向こうが本気だったら敗れる可能性は高い。
こちらのやり方としては、世界中にエル・カンターレ信仰を広げて、世界各国に、抵抗運動ができるように、自由の火種を撒いておくことが大事で、最後は、「幸福の科学」対「大中華帝国」の戦いに向かっている。
正体が、まだ全部、明らかにならないが、軍事的な天才として見れば世界屈指、手強いかもしれない。
前回(チンギス・ハンの時)の足りなかったところをさらにパワーアップして、アフリカまで行くつもりのようだ。
すごい時代がくるかもしれない。

2020年でアメリカの時代を終わらせるつもりだろう。
護りだけでは厳しい。思想的な戦いを進めなければならない。

 
衝撃的な御法話でしたね。

次の動画もどうぞ。
真面目な話の後で、茶化すような感じになるかもしれません。
無理に視聴しなくても結構です。
思わず笑ってしまう内容ですが…
 
頓・珍・カン by ジンギスカン 菅直人風味【替え歌】

dzunku1 | 2010年07月28日
[dzunku1さんのコメントです]
今回はドイツの人気グループ、ジンギスカンと一緒に歌ってみました。
元歌の曲名も同じ­ジンギスカンです。日本ではBerryz工房が歌ってましたね。
歌詞には公明党とみんなの党も出てきます。皆さん気がつきましたか?

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